21世紀に残したい埼玉ふるさと自慢100選
提供:シラキのコホリ
埼玉新聞は、平成十二年(2000年)、「21世紀に残したい埼玉ふるさと自慢100選」の県民投票を実施した。投票は1月~4月、応募ハガキ総数は計82万5168通であった。応募総数順に候補を選定、選定委員会の審議により最終決定された。5月5日、「さいたま新都心」のオープニング企画として発表。また、6月には書籍『県民投票で選ばれた21世紀に残したい埼玉ふるさと自慢100選』が刊行された。
旧新座郡エリアからは、志木市のチョウショウインハタザクラと朝霞市の彩夏祭が選ばれている。